11/10(日)【トーク登壇】寺子屋ミシマ社@himaar(岩国)

「寺子屋ミシマ社 『ちゃぶ台』次号をみんなで企画会議!」 @himaar(岩国)


日時:2019年11月10日(日)18:00 open/18:30 start 参加費:1,500円(1ドリンク付き) 定員:35名(お申し込み先着順)


お申し込み方法: ・ヒマール店頭 ・電話 0827-29-0851(店休日を除く10:00〜19:00) ・メール info@himaar.com(お名前、人数、電話番号を明記してください。返信をもって受付完了としますので、受信設定をお願いします。)


主催:himaar(ヒマール) 協力:ミシマ社 お問い合わせは TEL:0827-29-0851(ヒマール)まで

山口県岩国市今津町1-10-3[JR岩国駅より徒歩8分]


 “お金や政治にふりまわされず、「自分たちの生活 自分たちの時代を 自分たちの手でつくる」”

2015年にミシマ社が創刊した雑誌『ちゃぶ台』が掲げ志す大きなテーマ。それは私たちがhimaar(ヒマール)という店でやろうとしていることとも重なります。

創刊以来、年に一回「移住」「会社」「地元」「発酵」などさまざまな切り口から手がかりを探ってきた雑誌『ちゃぶ台』の最新号Vol.5「宗教×政治」号が10月20日に発売されました。この最新号をご紹介するとともに、早くも(!)来年刊行の次号『ちゃぶ台Vol.6』にむけたワークショップ形式の公開企画会議を、編集長の三島邦弘さん、『ちゃぶ台』に毎号登場・寄稿している中村明珍さんをお迎えして、ヒマールで開催いたします。 ご来場、心よりお待ちしております!



【出演者プロフィール】

三島邦弘(みしま・くにひろ) 1975年京都生まれ。出版社二社を経て、2006年10月東京・自由が丘でミシマ社を単身設立。現在は、自由が丘と京都の二拠点で「原点回帰」の出版活動をおこなう。ほぼ全書籍の編集を担当。年に一度刊行の雑誌「ちゃぶ台」では編集長を務め、「お金や政治に振り回されない生き方」を求め取材。


中村明珍(なかむら・みょうちん) 1978年東京都生まれ。ロックバンド「銀杏BOYZ」のギタリストとして活躍後、周防大島に移住。現在は、梅やオリーブを栽培する農家であり、僧侶でもあります。